転職コラム

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転職コラム

退職勧奨は突然に

夫に突然の退職勧奨がやって来た。 新卒で一部上場企業に勤務したのち、請われて、今の外資系企業A社に転職した。あれから8年。 外資系企業ということで、当然のことながら日本企業のように雇用が安定していないことは覚悟していた。...
転職コラム

退職勧奨について弁護士に相談してみた

弁護士に相談してみようかな。 夫がぽつりと言った。 弁護士といえば、交渉ごとと裁判のプロだ。 会社に残る方法を模索するつもりなのだろうか。今よりたとえ給料が減ったとしても、50代での転職リスクを考えるならば、それも...
転職コラム

50代。求人が少ないのはわかった。けれど体験談・成功談すらない現状

若かりし頃。 私が新卒で就職し、毎日満員電車に揺られていたあの頃は、終身雇用なんてものは基本中の基本だった。年功序列賃金も、若かった自分にとっては面白くない仕組みだったが、長年の日本社会の慣習だと思えば、まあそんなものかなと受...
転職コラム

若い人とはこんなに違う。ビズリーチ登録でわかった中高年の転職・再就職の厳しい現実

50代ともなると、求人そのものが極端に少なくなるという。 けれど、思ったことはないだろうか。この 極端に少ない の極端って、どの程度のものなのだろう、と。 ビズリーチのスカウトメール数で現実を知る 有料...
転職エージェント

ブラック企業をすすめて来るところも。転職エージェントにすべておまかせは危険

不本意ながら。 夫の場合は、企業の面接試験よりも、転職エージェントのアドバイザーさんとの面談回数のほうが断然多い。 様々なタイプのアドバイザーさんに会って来た(らしい)。
転職コラム

中高年は何歳から何歳まで?転職市場と一般社会とでずれる感覚

50代。 若いとは思っていないが、少なくとも「中高年」の仲間だと思っていた。なので、このブログでもしょっちゅう「50代中高年」という言葉を使っている。
転職コラム

資格を取っても未経験では意味がない。中高年の再就職の現実

アベノミクスの効果だか何だかで、求人件数は順調にのびているらしい。 とはいえ。 50代の中高年にとって、転職・再就職活動はやはり簡単ではない。まったく求人がないわけではないが、それでもいざ応募をしてみると、年齢を理由に断...
転職コラム

中高年といえども最初から焦らない。半年程度は腰をすえての転職・再就職活動

それぞれの家庭ごとにそれぞれの事情があるだろうから、焦るな、と言われて、そうですね、と返事できる人ばかりではないだろう。 わが家の場合、これまでの蓄えはスズメの涙ほど。子どもの学費もまだまだ必要な上に、私は結婚してからずっと専...
転職コラム

経済動向によって転職市場も変わる。情報はつねに最新のものを

さぁ、転職だ! そう思ってネットで情報収集をした時に、あまりのお先真っ暗っぷりに愕然としたものだ。
転職コラム

職種、勤務地、給与などの優先順位は最初にきちんと決めておく。じゃないと後で大変なことに

「企業に応募する時には、まずどの条件を最優先にするのかをきちんと決めておいたほうがいい」 どこかでそんなアドバイスを読んだような読まなかったような、うっすらとした記憶が頭の片隅にある。
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